各種書類料金表
※書類2枚·診断書1枚
※書類2枚·診断書なし
11枚以上になる場合は、CD-Rでのお渡しとなります。
基本診療料
夜間·早朝等加算
当院では、患者さんが安心して受診できるよう、平日夜間や土曜日の診療体制を整えています。
そのため、以下の時間帯に受付された場合は、診療時間内であっても診療費に「夜間·早朝等加算」を算定します。
平日:午後6時以降
土曜日:正午以降
日曜・祝日:休日加算
電子的診療情報連携体制整備加算3
当院では、厚生労働省が定める「電子的診療情報連携体制整備加算」の施設基準に適合し、届出を行っています。オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報等を、診療に活用できる体制を整備しています。また、マイナポータルの医療情報等に基づき、患者さまからの健康管理に関するご相談に応じ、十分な情報を取得・活用して診療を行う体制を整えています。併せて、診療報酬の算定区分・項目名および点数または金額を記載した初回明細書を、患者さまに無償で交付しています。正確な情報に基づく診療を行うため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
短期滞在手術等基本料1
当院では、日帰り手術を行うための適切な人員配置、施設や医療設備の充実度、緊急時の対応などにおいて高い質を確保しております。また、手術等を行うために必要な術前·術後の管理や定期的な検査、画像診断を包括的評価する施設基準を取得しております。
特掲診療料
一般名処方加算
当院では、後発医薬品 (ジェネリック医薬品)
の使用に積極的に取り組んでおります。
また、医薬品の供給が不安定な状況を踏まえ、一般名処方(主にジェネリック医薬品の処方)をすることで、銘柄によらず供給・在庫の状況に応じ調剤し、患者さまへ適切に医薬品を提供する体制を整備しております。
医薬品の供給状況によって処方するお薬を変更する可能性があります。お薬についてご不明な点がございましたら、医師までご相談ください。
コンタクトレンズ検査料1
コンタクトレンズを安全にご使用いただくための検査・診察体制を整えています。
コンタクトレンズ装用のために受診の方の診療 (眼科学的検査) に関わる費用は次のとおりです。
コンタクトレンズ装用のための受診の方であっても、診療内容等により、異なる診療費用を算定する場合があります。
過去にコンタクトレンズ検査料が算定されたことのある方の基本診療料は再診料を算定いたします。
診療医師名:清水 俊輝
眼科診療経験:平成25年から
ベースアップ評価料
物価対応料(外来・在宅物価対応料)
施設基準等
当院は、下記の施設基準等に適合している旨、厚生労働省地方厚生局に届出を行っています。
| 施設基準名称 | 届出受理番号 | 届出受理年月日 |
|---|---|---|
| 外来・在宅ベースアップ評価料(1) | (外在ベ1)第4915号 | 令和8年6月1日 |
| 短期滞在手術等基本料1 | (短手1)第594号 | 令和8年7月1日 |
| コンタクトレンズ検査料1 | (コン1)第908号 | 令和8年8月1日 |
| 電子的診療情報連携体制整備加算3 | (外医DX3)第2273号 | 令和8年8月1日 |
| 緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び 水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術) |
(緑内眼ド)第155号 | 令和8年5月1日 |
| 緑内障手術(濾過胞再建術(needle法)) | (緑内ne)第86号 | 令和8年8月1日 |
| 酸素の購入単価 | ー | ー |
| 多焦点選定療養レンズ | ー | ー |
各種指定医療機関
- 保険医療機関
- 難病指定医療機関/難病指定医
- 生活保護法に基づく指定医療機関
- 指定小児慢性特定疾病医療機関
労災保険指定医療機関
- 指定番号:482810
個人情報保護法に基づく事項
当院の患者さん及びご家族の皆様へ
当院では、患者さんその他の関係者の個人情報につきまして、「個人情報保護に関する法令」及び個人情報委員会・厚生労働省が策定した「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイダンス」を遵守して、個人の人格尊重の理念の下に、個人情報の保護を適切に取り扱います。
当院における個人情報の利用目的
医療提供
- 当院での医療サービスの提供
- 他の医院、診療所、助産所、薬局、訪問看護ステーション、介護事業者等の連携
- 他の医療機関等からの照会への回答
- 診療のため、外部の医師等の意見・助言を求める場合
- 検体検査業務等の委託、その他の業務委託
- ご家族等への病状説明
診療費請求のための事務
- 当院での医療・介護・労災保険、公費負担医療に関する事務及びその委託
- 審査支払機関へのレセプトの提出
- 審査支払機関又は保険者からの照会へ回答
- 公費負担医療に関する行政機関等へのレセプトの提出、照会への回答
- その他、医療・介護・労災保険、及び公費負担医療に関する診療請求のための利用
当院の管理運営業務
- 会計・経理
- 医療事故等の報告
- その他、当院の管理運営業務に関する利用
企業から委託を受けて行う健康診断等における結果の通知など
医師賠償責任保険等に係る保険会社への相談など
外部監査機関への情報提供
上記の利用目的については、お申し出がない場合は、同意をしていただいたものとして取り扱わせていただきます。 個人情報に関わるご相談等については、当院の受付までお申し出ください。 なお、ご本人のお申し出により同意及び留保はいつでも変更できます。
院長

長期収載品の選定療養に基づく事項
令和6年10月からの医薬品の自己負担の新たな仕組み
後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。
この機会に、後発医薬品の積極的な利用をお願いいたします。
- 後発医薬品は、先発医薬品と有効成分が同じで、同じように使っていただけるお薬です。
- 先発医薬品と後発医薬品の薬価の差額の4分の1相当を、特別の料金として、医療保険の患者負担と合わせてお支払いいただきます。
- 先発医薬品を処方・調剤する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。
-
特別の料金の対象となる医薬品の一覧などはこちらへ
新たな仕組みについて -
後発医薬品(ジェネリック医薬品)に関する基本的なこと
後発医薬品について
将来にわたり国民皆保険を守るため、
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
明細書の発行状況に関する事項
患者の皆様へ
明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療を利用されているため、自己負担のない方についても、明細書を初回は無料で発行しております。
紛失等により再発行をご希望の場合は、再発行手数料として1,100円(税込)を申し受けます。
明細書には、検査や処置、使用した薬剤の名称など、診療に関する情報が記載されています。
診療情報は、患者様の皆様にとって大切な「個人情報」です。
その点を十分にご理解いただき、取り扱いにはご注意くださいますようお願いいたします。
また、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にお申し出ください。
明細書の取り扱い注意事項
- 明細書を他人に見せない(渡さない)
- 当院のごみ箱、外出先のごみ箱などに捨てない
- 捨てる際には、シュレッダーで裁断する、名前を塗りつぶすなど、個人が特定できないようにする
院長

